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【常闇の聖戦】ダークキング Fortune teller 戦道占僧編

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こんばんわ。今回は常闇の聖戦第2弾ダークキングの占い師についての記事を書いていきます。ダークキングの占い師入り構成といえば、戦士2・占い師・僧侶の構成と戦士・道具使い・占い師・僧侶の構成の2つの構成が主にありますが、今回の記事では戦士・道具使い・占い師・僧侶の構成の占い師について書いて行きます。戦士・道具使い・占い師・僧侶の構成の利点としては戦士2の構成よりは安定度は落ちてしまいますが、皇帝オーラ+道具使いによるPT火力の上昇により、時間に余裕ができることと、バト構成に比べて、占い師の審判のタロットや教皇のタロットで安定し、アイテムも控えめで(Ⅳでも)討伐ができることが利点です。




占い師≪ダークキングデッキ≫


ダークキングデッキ

ダークキング戦で私が現在使用しているデッキがこちらです。レグナード戦ではミケの射程距離延長が強力でしたが、ダークキングではスミスのタロット効果範囲延長が力や審判のタロットの範囲がひろがるので強力です(陣系は広がりません)。エンゼルスライムはオーラ狙いの皇帝と(主に道具使い、戦士にまきます)、蘇生のための審判に使っています。戦士2構成の場合はまたデッキが変わってしまうので機会があれば紹介するかもしれません。



占い師・立ち回り


道具使いがこの構成ではアタッカーメインになるので、占い師はバッファー(補助かけ役)をメインに立ち回ります。主な補助タロットは力、教皇、皇帝、節制を使います。死亡者がでたら審判。手のあいてるときは攻撃タロットで攻撃をします。(災禍時は戦車が有効。それ以外は他のタロットが有効。)道具使いが強化ガジェットを使用したら不死鳥、超はやぶさぎりといった片手剣の技で占い師も攻撃します。(このとき災禍チャンスもたまっていたら合わせて使用します)壁しているときや、召還をつかわれたときはアイギスの守りも便利なのでどんどん使っていった方がいいかんじです。



参考動画


【DQX】ダークキングⅡ 戦占道僧【5分57秒】




【DQX】ダークキングⅣ 戦占道僧【ダイジェスト版】






何かあれば随時追記していきます。
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